少額から不動産投資を始めたい方に人気の不動産クラウドファンディングサービス
「らくたま」が、お得なキャンペーンを開始します。
期間中に初めてファンドへ応募しアンケートに回答すると2,000円分の
「らくたまポイント」をプレゼント。
さらに、初回投資を完了した方には出資額の1%(最大30,000円分)のポイントが進呈されます。
これから資産運用を始めたい方にとって、スタートしやすい注目のキャンペーンです。
「らくたま」とは

① 1万円から始められる不動産投資サービス
「らくたま」は、不動産クラウドファンディングを通じて1口1万円から投資できるサービスです。
投資初心者でも始めやすく、スマートフォンやパソコンから手軽に申し込みができます。
元本保証ではありませんが、少額から不動産投資を体験できる点が魅力です。
② 投資初心者でも利用しやすい仕組み
「らくたま」は、投資経験の有無を問わず利用しやすいサービス設計を採用しています。
リスクやファンド情報を公開し、透明性の高い運営を目指していることも特徴です。
③ 少額投資で資産形成を始められる
まとまった資金がなくても、不動産投資をスタートできるため、資産形成の第一歩として注目されています。
キャンペーン内容

① 初回応募+アンケートで2,000円分プレゼント
キャンペーン期間中に初めてファンドへ応募し、アンケートに回答すると、**2,000円分の「らくたまポイント」**がもらえます。
抽選結果に関係なく対象となるため、応募だけでも特典を受けられるのがポイントです。
② 初回投資で出資額の1%を還元
初回投資額が10万円以上の場合は、出資額の1%(最大30,000円分)の「らくたまポイント」が進呈されます。
投資額に応じて還元額が増えるため、大きなメリットがあります。
③ ポイントは人気ギフトへ交換可能
獲得した「らくたまポイント」は、Amazonギフトカード・楽天ポイント・dポイント・Vポイントなどへ交換可能です。
日常生活で使いやすいポイントへ交換できるのも魅力です。
キャンペーン概要

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャンペーン名 | はじめての応募体験アンケートキャンペーン |
| 開催期間 | 2026年7月31日~9月30日 |
| 対象 | 初めてファンドへ応募する方 |
| 特典① | 初回応募+アンケート回答で2,000ポイント |
| 特典② | 初回投資額の1%還元(最大30,000ポイント) |
| 最低投資額 | 1万円から |
| ポイント交換先 | Amazonギフトカード・楽天ポイント・dポイント・Vポイントなど |
※特典②は初回投資額10万円以上が対象です。
「らくたま45号」も募集開始予定

今回のキャンペーン対象ファンド第1弾として「らくたま45号」の募集が予定されています。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| ファンド名 | らくたま45号 |
| 情報公開 | 2026年7月28日予定 |
| 募集開始 | 2026年7月31日予定 |
ファンド内容を事前に確認したうえで応募できるため、初心者でも検討しやすいスケジュールとなっています。
■ 最初の応募チャンスはキャンペーン初日――新ファンド『らくたま45号』7月31日(金)募集開始予定
「7月28日に公開、7月31日に募集開始。じっくり見てから、初日に応募。」
本キャンペーンの第1弾対象ファンドとなる新ファンド『らくたま45号』は、2026年7月28日(火)にファンド情報(物件概要・想定利回り・運用期間など)を『らくたま』公式サイトで公開し、キャンペーン初日と同じ2026年7月31日(金)に募集を開始する予定です。情報公開から募集開始まで3日間ありますので、ファンドの内容やリスクを事前にじっくりご確認のうえ、キャンペーン初日からご応募いただけます。
・ファンド名:らくたま45号
・情報公開:2026年7月28日(火)予定 プロジェクト一覧はこちら
・募集開始:2026年7月31日(金)予定(本キャンペーン開始と同日)
・『らくたま45号』への初回応募+アンケート回答も特典1(2,000円分)の対象です(当落にかかわらず対象)
こんな人におすすめ
- 少額から不動産投資を始めたい
- 投資初心者で不動産クラウドファンディングに興味がある
- ポイント還元を活用してお得に投資したい
- 長期的な資産形成を考えている
まとめ

「らくたま」は、1万円から始められる不動産クラウドファンディングサービスとして、多くの初心者から注目されています。
今回のキャンペーンでは、初回応募で2,000ポイント、さらに初回投資で出資額の1%(最大30,000ポイント)がプレゼントされるため、これから不動産投資を始める絶好のタイミングです。
投資には価格変動などのリスクがあり元本や分配金は保証されませんが、ファンド内容やリスクを十分確認したうえで、自分に合った資産形成を検討してみてはいかがでしょうか。

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